2015年06月26日

引き続き、Input.GetKeyDownの動作検証


さて、先日の動作検証の続きです。

先日の検証で、とりあえずタイピングアプリに使うといい感じなのは、
『Input.GetKeyDown』というのが理解できました。

んで、現在のAndroid向けアプリの方だとですね。
キーを押した時のスクリプトの作りがこんな感じなんです。

こんな感じ。

んで、最初はこの通りのスクリプトをweb版でも作ろうと思ったんすよ。
で、『何のキーを押されたか確認する』って部分をなんとか実現したくて、
Input.GetKeyDownについて色々調べてみました。

ちなみに公式リファレンスはこちら
Input.GetKeyDown

あれ? おれが考えてるスクリプトって無理くさい?(;・∀・)

とまぁそんなわけでスクリプトの考え方を根本から見直すことにしました。
そして動作検証用に作ったのが、以下のスクリプト。

すさまじくひらべったい説明をすると、
正解の文字を設定する→そのキーを押す→『正解だよッ!!(`・ω・´)』
というスクリプトを書いてあげたのです。
動かしてみると、キチンと狙ったとおりの動作をしてくれました。

まぁAndroidの方はキーボードを自作したっつーのもあるし。
こっちの方がスクリプト的に簡単で楽でいいや(・∀・) と思いましたね。

こいつをなんとかうまい具合に使ってみようかと思います(`・ω・´)

…しかし相変わらず、いちいち検証しなくてもいいんじゃないかと思える内容ですな…(´・ω・`)
なんかUnityの記事を載せたかったのー!!!ヽ(`Д´#)ノ


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